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分冊文庫版 絡新婦の理 (四) (講談社文庫)

分冊文庫版 絡新婦の理 (四) (講談社文庫)

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11,004回参照
2011年7月11日に更新

書籍情報

ページ数:
424ページ
参照数:
11,004回
登録日:
2011/06/02
更新日:
2011/07/11
所有者:
Uni Uniさん

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内容紹介

「あなたが―蜘蛛だったのですね」。桜の森の満開の下に響く京極堂の声。いまや恐るべき大計は成就した。だが、何故にかくも累々たる骸が晒されねばならなかったのか。神代の昔から続く理を開顕した陰陽師の発する哀しい問いに「真犯人」の答えは...。古今未曾有、瞠目の構造を織り上げた京極文学の金字塔。
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読書履歴

2011/07/11 424ページ
2011/07/11 319ページ
2011/07/08 287ページ
2011/07/07 231ページ
2011/07/06 165ページ
2011/07/05 93ページ

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