メニュー
みとりねこ

みとりねこ

この本の所有者

(4.0)
3人が登録
49回参照
2023年5月7日に更新

書籍情報

ISBN:
9784065241301
ページ数:
272ページ
参照数:
49回
登録日:
2023/04/16
更新日:
2023/05/07
所有者:
Hiro316 Hiro316さん

この本を共有する

読書履歴

2023/05/07 272ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「みとりねこ」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を4冊見つけました

53.6%
ネコソギラジカル(下)青色サヴァンと戯言遣い (講談社ノベルス)

ネコソギラジカル(下)青色サヴァンと戯言遣い (講談社ノベルス)

西尾 維新

「生きている以上、世界の終わりを物語の終わりを、諦めることはできない」“人類最悪の遊び人”たる「狐面の男」は「ぼく」こと“戯言遣い”に断言する。玖渚友との決別。想影真心の暴走。そして、復活する哀川潤....

17人 4
51.2%
東京てくてくすたこら散歩

東京てくてくすたこら散歩

伊藤 まさこ

「今日はギャラリーフェブ(そら豆)に行こうかな」晴れた日にぽっかりと予定があいたなら、ギャラリーをのぞいてカフェでお茶を飲もう。街のパン屋さんから森の美術館まで、私の好きなお散歩コース。

3人 4.5
yuchan
yuchan Lv.143

旅猫リポート外伝二編。もうすっかり忘れていたのだが、じんわり染み入ってきた。けなげなハチ。「猫の島」猫の恩返しかな。「トムめ」可愛いトムというのが何回出てきたか。愛情いっぱいだった。「粉飾決算」この世にかわいくない猫はおらん。なんて偏屈で自由なお父さんだったんだろう。猫に対する愛情があったから猫に一途に好かれていたのだと思う。「みとりねこ」はこれはもう泣けてきた。浩太、家族の一員の浩太。がんばったね。一緒にいてくれてありがとう。猫好きはもちろん、ペットを飼ったことがある人に薦めたい。

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します