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白鳥とコウモリ

白鳥とコウモリ

この本の所有者

(3.5)
7人が登録
4,254回参照
2021年5月28日に更新

書籍情報

ISBN:
9784344037731
ページ数:
522ページ
参照数:
4,254回
登録日:
2021/05/02
更新日:
2021/05/28
所有者:
てあ てあさん

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読書履歴

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yuchan
yuchan Lv.143

今後の目標はこの作品を越えることですー作者の意気込みが感じられ分厚い本なので読み始めはビビっていたのだが一気に読んでしまった。白鳥とコウモリに例えた加害者家族と被害者家族。検事は被告を有罪にすることしか考えず、弁護士は減刑しか考えない。いったい何のために裁判を行うのか?被害者参加制度も出てきた。刑事が歩き回っている場所もくわしく書かれてあるので行ってみたくなったし、最後はぱたぱたとまとめていった感が否めないが、あとに希望が残る終わり方がわたしは気にいった。

くーさん
くーさん Lv.276

なんと!ってかんじかな?こんなに話複雑にする理由がまずわからない。いい人ばかり出てきて犯人誰?って考えてもわからないはずだよ。そこを攻めてくるのかい!と思った。犯行動機もあらあら近頃ありがちだ。

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