小説家 森奈津子の華麗なる事件簿
この本の所有者
書籍情報
- ページ数:
-
464ページ
- 参照数:
- 35回
- 登録日:
- 2019/05/14
- 更新日:
- 2019/05/14
- 所有者:
-
Cutieハニ丸さん
この本を共有する
AIが見つけた似た本
「小説家 森奈津子の華麗なる事件簿」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
秋期限定栗きんとん事件〈上〉 (創元推理文庫)
米澤 穂信
小鳩君に、彼女ができました。「ねえ、ジョーって呼んでいい?」 それでも推理をやめられない小鳩君の小市民的(?)日常 あの日の放課後、手紙で呼び出されて以降、ぼくの幸せな高校生活は始まった。学校中を二人...
万能鑑定士Qの事件簿)ローマ数字11) (角川文庫)
松岡 圭祐
波照間島から凜田莉子に届いた突然の手紙。そこには「水不足問題は解消。寄付はもう必要ない」とあった。募金はまったく集まっていなかったはずなのに! 故郷に戻った莉子が見たのは、12億円で夢の発明を買えると...
万能鑑定士Qの事件簿 I (角川文庫)
松岡 圭祐
凜田莉子は3年前のことを思い出していた。「万能鑑定士Q」を開業したものの、人を疑わない天然の莉子は騙されてばかり。身につけた知識を活かせず、経営も惨憺たる有様だった。見かねた恩人・瀬戸内陸は、門外不出...
万能鑑定士Qの事件簿X (角川文庫)
松岡 圭祐
凜田莉子は3年前のことを思い出していた。「万能鑑定士Q」を開業したものの、人を疑わない天然の莉子は騙されてばかり。身につけた知識を活かせず、経営も惨憺たる有様だった。見かねた恩人・瀬戸内陸は、門外不出...
秋期限定栗きんとん事件 下 (創元推理文庫 M よ 1-6)
米澤 穂信
わたし、前から思っていたの。恋とはどんなものかしらって。 物語は佳境へ――小鳩君と小山内さんの再会はいつ? ぼくは思わず苦笑する。去年の夏休みに別れたというのに、何だかまた、小佐内さんと向き合っている...
天井裏の散歩者 幸福荘殺人日記(1) (講談社文庫)
折原 一
推理作家の大御所小宮山泰三の二階建てアパート幸福荘に住むことは、作家志望者の憧れ。だが住人ときたら、あやしげな者ばかり。美貌の人気少女小説家南野はるかをめぐり、男たちは天井裏を舞台に騒動を繰り広げ、あ...
万能鑑定士Qの事件簿V (角川文庫)
松岡 圭祐
純金が無価値の合金に変わってしまう〈逆錬金術〉の謎を追って、凜田莉子は有名ファッション誌のカリスマ女編集長に接近する。小説の盗作騒ぎから5億円のペンダント紛失まで、数々の事件を解決に導いた莉子の行く手...
万能鑑定士Qの事件簿 II (角川文庫)
松岡 圭祐
町工場が作った洋服を、世界的に名の知れたショップに流通させられると豪語する女が現れた。雨森華蓮・26歳。海外の警察も目を光らせる彼女のもうひとつの顔、それは“万能贋作者”だった。彼女が手掛ける最新にし...
万能鑑定士Qの事件簿IX (角川文庫)
松岡 圭祐
東京都内全域に貼られている不可解な“力士シール”の謎を追い出逢った万能鑑定士・凜田莉子と週刊誌記者・小笠原悠斗。真相を解明すべく奔走する二人は日本全土を震撼させる大事件へと巻き込まれていくことになる。