書籍情報
- ページ数:
-
446ページ
- 参照数:
- 219回
- 登録日:
- 2011/05/19
- 更新日:
- 2011/05/20
- 所有者:
-
mitchenoさん
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内容紹介
若き名執権・北条時宗が闇に葬り去った驚愕の真実とは?北九州大学の考古学者、馬渡俊が九州の海岸で棒状の物体を発掘した。800年近い歴史を刻み込んだ中世ヨーロッパの剣―。この発見が日本の歴史を覆す!圧倒的なスケールで描かれた新感覚歴史ロマン。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (mitchenoさんのレビュー)
評価:
3/5
読書履歴
2011/05/20
446ページ
一気、一気でした。
2011/05/19
276ページ
2011/05/19
260ページ
そろそろ、キリを…
2011/05/19
248ページ
まだまだ読んでる私。
2011/05/19
221ページ
うーん、映像化。ラストサムライ…
2011/05/19
152ページ
止まらない。逃避の中に迷い込んでしまった。
2011/05/19
114ページ
半田図書館にて。
2011/05/19
66ページ
また、熱中してしまいそう。
2011/05/19
50ページ
よいよい。
2011/05/19
36ページ
ふーん。この作品もまた面白い.
他1件の履歴があります
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mitcheno
Lv.42
くーさん
Lv.276
歴史ものだったので、また読破できないんじゃないかと心配したけど…NHKあたりでドラマ化しそうな内容で面白かった。
歴史では習ったけど確かに大群が神風で全滅ってのはちょっと不思議な感じで、この本みたいな事があったほうが説得力あるかも…
Yoo
Lv.100
元寇で活躍したのは武士ではなく、遠く日本に流れ着いた十字軍だったと言う話。戦い方の異なる元の軍隊に手を焼いたと言う話は聞くが、なかなか面白い趣向だ。集団戦に馴染めず、何度やっても抜け駆けが出て作戦が上手くいかない辺りは、然もありなんと言う感じだ。ただ、ここまで十字軍が日本の民のために命を投げ出すと言うのは、どうも腑に落ちない。しかし、最後までワクワクしながら読むことができた。