メニュー
どこにでも神様:知られざる出雲世界をあるく

どこにでも神様:知られざる出雲世界をあるく

この本の所有者

(5.0)
1人が登録
117回参照
2018年12月20日に更新

書籍情報

ページ数:
320ページ
参照数:
117回
登録日:
2018/12/18
更新日:
2018/12/20
所有者:
TIM TIMさん

この本を共有する

内容紹介

庭に神様、巨木に神様、膝小僧にも神様がいる―。出雲、石見、境港を旅して発見した、神々と人が織りなす「驚きの暮らし」とは。
Google プレビュー 書籍情報提供: Google Books
Google Booksで見る

📝 レビュー (TIMさんのレビュー)

評価:
5/5

読書履歴

2018/12/20 320ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「どこにでも神様:知られざる出雲世界をあるく」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました

57.8%
スロウハイツの神様(上) (講談社文庫)

スロウハイツの神様(上) (講談社文庫)

辻村 深月

人気作家チヨダ・コーキの小説で人が死んだ―あの事件から十年。アパート「スロウハイツ」ではオーナーである脚本家の赤羽環とコーキ、そして友人たちが共同生活を送っていた。夢を語り、物語を作る。好きなことに没...

63人 4.3
53.4%
坂の上の雲〈3〉 (文春文庫)

坂の上の雲〈3〉 (文春文庫)

司馬 遼太郎

日清戦争から十年——じりじりと南下する巨大な軍事国家ロシアの脅威に、日本は恐れおののいた。「戦争はありえない。なぜならば私が

59人 4
53%
坂の上の雲〈1〉 (文春文庫)

坂の上の雲〈1〉 (文春文庫)

司馬 遼太郎

松山出身の歌人正岡子規と軍人の秋山好古・真之兄弟の三人を軸に、維新から日露戦争の勝利に至る明治日本を描く大河小説。全八冊

97人 3.8
51.6%
坂の上の雲〈4〉 (文春文庫)

坂の上の雲〈4〉 (文春文庫)

司馬 遼太郎

明治三十七年二月、日露は戦端を開いた。豊富な兵力を持つ大国に挑んだ戦費もろくに調達できぬ小国......。秋山好古陸軍少将の属する第

57人 4.5

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します