メニュー
月の炎

月の炎

この本の所有者

(5.0)
1人が登録
102回参照
2018年11月16日に更新

書籍情報

ページ数:
277ページ
参照数:
102回
登録日:
2018/09/15
更新日:
2018/11/16

この本を共有する

内容紹介

小学校周辺で発生した謎の連続放火。犯人を追う少年たちの前で真実は二転三転し、やがて言葉を失う真相が......感涙必至のミステリー!
Google プレビュー 書籍情報提供: Google Books
Google Booksで見る

📝 レビュー (くーさんさんのレビュー)

評価:
5/5
レビュー:
お笑い芸人が書いた本だって思いながら読んでいたら、弦太のまっすぐで強い心、お父さんの教えを信じて疑いもせず守り続けていく姿、いやはや参りました。泣けた。弦太がうちの子だったらいいのにと心から思った。

読書履歴

2018/11/16 277ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「月の炎」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を3冊見つけました

53.6%
白夜行

白夜行

東野 圭吾

1973年、大阪の廃墟ビルで一人の質屋が殺された。容疑者は次々に浮かぶが、結局、事件は迷宮入りする。被害者の息子・桐原亮司と、「容疑者」の娘・西本雪穂―暗い眼をした少年と、並外れて美しい少女は、その後...

253人 4.3
52.9%
片想い

片想い

東野 圭吾

十年ぶりに再会した美月は、男の姿をしていた。彼女から、殺人を告白された哲朗は、美月の親友である妻とともに、彼女をかくまうが...。十年という歳月は、かつての仲間たちを、そして自分を、変えてしまったのだ...

80人 3.8
51.3%
火車

火車

宮部 みゆき

休職中の刑事、本間俊介は遠縁の男性に頼まれて彼の婚約者、関根彰子の行方を捜すことになった。自らの意思で失踪、しかも徹底的に足取りを消して―なぜ彰子はそこまでして自分の存在を消さねばならなかったのか?い...

203人 4.2
くーさん
くーさん Lv.276

お笑い芸人が書いた本だって思いながら読んでいたら、弦太のまっすぐで強い心、お父さんの教えを信じて疑いもせず守り続けていく姿、いやはや参りました。泣けた。弦太がうちの子だったらいいのにと心から思った。

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します