メニュー
日米開戦と情報戦 (講談社現代新書)

日米開戦と情報戦 (講談社現代新書)

この本の所有者

(4.0)
1人が登録
209回参照
2018年5月1日に更新

書籍情報

ページ数:
336ページ
参照数:
209回
登録日:
2018/04/23
更新日:
2018/05/01
所有者:
eitok eitokさん

この本を共有する

内容紹介

対米戦争の端緒となった南部仏印進駐が選択された理由とは。日英米情報戦の勝者は? 政策決定の実態を分析し、開戦の真実に迫る。
Google プレビュー 書籍情報提供: Google Books
Google Booksで見る

📝 レビュー (eitokさんのレビュー)

評価:
4/5
レビュー:
なぜ南部仏印に進駐し、それが日米開戦の遠因となったか、暗号解読等の情報等も絡めてなかなか面白かった。ルーズベルトの真珠湾攻撃陰謀説はやっぱりないと思う

読書履歴

2018/05/01 336ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「日米開戦と情報戦 (講談社現代新書)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました

eitok
eitok Lv.137

なぜ南部仏印に進駐し、それが日米開戦の遠因となったか、暗号解読等の情報等も絡めてなかなか面白かった。ルーズベルトの真珠湾攻撃陰謀説はやっぱりないと思う

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します