メニュー
経済発展の理論―企業者利潤・資本・信用・利子および景気の回転に関する一研究〈上〉 (岩波文庫)

経済発展の理論―企業者利潤・資本・信用・利子および景気の回転に関する一研究〈上〉 (岩波文庫)

この本の所有者

5人が登録
115回参照
2011年5月15日に更新

書籍情報

ページ数:
362ページ
参照数:
115回
登録日:
2011/05/15
更新日:
2011/05/15

この本を共有する

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「経済発展の理論―企業者利潤・資本・信用・利子および景気の回転に関する一研究〈上〉 (岩波文庫)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました

56.9%
経済古典は役に立つ (光文社新書)

経済古典は役に立つ (光文社新書)

竹中平蔵

世界経済が混迷するいま、経済システムや政策の意義を深く理解する必要性が高まっている。スミス、ケインズ、シュムペーターなどの経済理論を取り上げ、狭義の学問としてではなく、経済の本質を見る目と、困難な問題...

6人 5
51.5%
資本主義と自由 (日経BPクラシックス)
50.8%
大坂堂島米市場 江戸幕府vs市場経済 (講談社現代新書)

大坂堂島米市場 江戸幕府vs市場経済 (講談社現代新書)

高槻 泰郎

世界初の先物取引市場といわれる大坂堂島の米市場に幕府はいかに対処したか?江戸時代の資本主義の実体を初めて本格的に活写

5人 4.5

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します