メニュー
日本の近代とは何であったか――問題史的考察 (岩波新書)

日本の近代とは何であったか――問題史的考察 (岩波新書)

この本の所有者

3人が登録
112回参照
2018年1月15日に更新

書籍情報

ページ数:
288ページ
参照数:
112回
登録日:
2018/01/08
更新日:
2018/01/15

この本を共有する

読書履歴

2018/01/15 288ページ
2018/01/08 197ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「日本の近代とは何であったか――問題史的考察 (岩波新書)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました

55.8%
日本政治学史
54.7%
生物と無生物のあいだ (講談社現代新書 1891)

生物と無生物のあいだ (講談社現代新書 1891)

福岡 伸一

生きているとはどういうことか―謎を解くカギはジグソーパズルにある!?分子生物学がたどりついた地平を平易に明かし、目に映る景色をガラリと変える。

80人 3.9
54.3%
保守主義とは何か - 反フランス革命から現代日本まで (中公新書)

保守主義とは何か - 反フランス革命から現代日本まで (中公新書)

宇野 重規

21世紀以降、保守主義者を自称する人が増えている。フランス革命による急激な進歩主義への違和感から、エドマンド・バークに端を発した保守主義は、今では新自由主義、伝統主義、復古主義など多くのイズムを包み、...

4人 5

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します