メニュー
北海道を守った占守島の戦い (祥伝社新書332)

北海道を守った占守島の戦い (祥伝社新書332)

この本の所有者

2人が登録
221回参照
2017年3月22日に更新

書籍情報

ページ数:
252ページ
参照数:
221回
登録日:
2016/12/12
更新日:
2017/03/22

この本を共有する

📝 レビュー (ゆたゆたさんのレビュー)

レビュー:
20130810初版第1刷発行
祥伝社
祥伝社新書332
Amazon新刊

20161212入手

¥800+税

読書履歴

2017/03/22 252ページ
2016/12/17 10ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「北海道を守った占守島の戦い (祥伝社新書332)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました

59.6%
海の底 (角川文庫)

海の底 (角川文庫)

有川 浩

4月。桜祭りで開放された米軍横須賀基地。停泊中の海上自衛隊潜水艦『きりしお』の隊員が見た時、喧噪はすでに悲鳴に変わっていた。巨大な赤い甲殻類の大群が基地を闊歩し、次々に人を「食べている」! 自衛官は救...

101人 4.3
57.4%
東京島 (新潮文庫)

東京島 (新潮文庫)

桐野 夏生

清子は、暴風雨により、孤島に流れついた。夫との酔狂な世界一周クルーズの最中のこと。その後、日本の若者、謎めいた中国人が漂着する。三十一人、その全てが男だ。救出の見込みは依然なく、夫・隆も喪った。だが、...

59人 2.9
55%
武器としての決断思考 (星海社新書)

武器としての決断思考 (星海社新書)

瀧本 哲史

本書は、著者がいま、京都大学で二十歳前後の学生に教えている「意志決定の授業」を一冊に凝縮したものです。今後、カオスの時代を生きていく若い世代にいちばん必要なのは、意思決定の方法を学ぶことであり、決断力...

83人 3.7
53.2%
のぼうの城 下 (小学館文庫)

のぼうの城 下 (小学館文庫)

和田 竜

「戦いまする」三成軍使者・長束正家の度重なる愚弄に対し、予定していた和睦の姿勢を翻した「のぼう様」こと成田長親は、正木丹波、柴崎和泉、酒巻靱負ら癖のある家臣らの強い支持を得て、忍城軍総大将としてついに...

63人 4.4
53.2%
坂の上の雲〈8〉 (文春文庫)

坂の上の雲〈8〉 (文春文庫)

司馬 遼太郎

長引く戦争で、国力の尽きつつある日本。ロシアのバルチック艦隊が出動する。国家の命運を賭けた大海戦が始まった——。全巻完結

52人 4.4
ゆたゆた
ゆたゆた Lv.181

20130810初版第1刷発行
祥伝社
祥伝社新書332
Amazon新刊

20150824入手

ゆたゆた
ゆたゆた Lv.120

20130810初版第1刷発行
祥伝社
祥伝社新書332
Amazon新刊

20161212入手

¥800+税

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します