メニュー
嘘ですけど、なにか?

嘘ですけど、なにか?

この本の所有者

(5.0)
1人が登録
101回参照
2016年12月10日に更新

書籍情報

ページ数:
282ページ
参照数:
101回
登録日:
2016/12/10
更新日:
2016/12/10

この本を共有する

内容紹介

新幹線爆破テロ発生から高級官僚の彼氏の様子が変だ。警察に届けると自分が逮捕されてしまう。嘘つきアラサー女にされてからの逆転劇
Google プレビュー 書籍情報提供: Google Books
Google Booksで見る

📝 レビュー (くーさんさんのレビュー)

評価:
5/5
レビュー:
面白い!一気読み!

読書履歴

2016/12/10 282ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「嘘ですけど、なにか?」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を4冊見つけました

54.5%
藁の楯 (講談社文庫)

藁の楯 (講談社文庫)

木内 一裕

二人の少女を惨殺した殺人鬼の命に十億の値がついた。いつ、どこで、誰が襲ってくるか予測のつかない中、福岡から東京までの移送を命じられた五人の警察官。命を懸けて「人間の屑」の楯となることにどんな意味がある...

14人 5
53.4%
不愉快犯

不愉快犯

木内 一裕

人気ミステリー作家、成宮彰一郎の妻が行方不明になった。事件性が高いと見た三鷹署の新米刑事ノボルは、先輩刑事の佐藤とともに捜査を開始。次々に容疑者候補が浮かぶ一方、警視庁本部の組対四課や捜査一課も事件に...

2人 3.5
51.4%
どちらかが彼女を殺した (講談社文庫)

どちらかが彼女を殺した (講談社文庫)

東野 圭吾

最愛の妹が偽装を施され殺害された。愛知県警豊橋署に勤務する兄・和泉康正は独自の“現場検証”の結果、容疑者を二人に絞り込む。一人は妹の親友。もう一人は、かつての恋人。妹の復讐に燃え真犯人に肉迫する兄、そ...

156人 3.6
51.3%
私が彼を殺した (講談社文庫)

私が彼を殺した (講談社文庫)

東野 圭吾

婚約中の男性の自宅に突然現れた一人の女性。男に裏切られたことを知った彼女は服毒自殺をはかった。男は自分との関わりを隠そうとする。醜い愛憎の果て、殺人は起こった。容疑者は3人。事件の鍵は女が残した毒入り...

116人 3.4
くーさん
くーさん Lv.276

面白い!一気読み!

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します