メニュー
ラオスにいったい何があるというんですか? 紀行文集

ラオスにいったい何があるというんですか? 紀行文集

この本の所有者

4人が登録
155回参照
2016年7月15日に更新

書籍情報

ページ数:
256ページ
参照数:
155回
登録日:
2016/07/10
更新日:
2016/07/15
所有者:
Hiro316 Hiro316さん

この本を共有する

読書履歴

2016/07/15 256ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン
zooko012
zooko012 Lv.229

春樹ファンとして、きちんと発売日に読み終えた。

「多崎つくる」のフィンランド、「遠い太鼓」のギリシア・イタリア、「やがて哀しき外国語」「走ることについて語るとき」のアメリカとマラソン、「東京するめ倶楽部」メンバーによる熊本。村上春樹の思い出の地の探訪・ノスタルジー編である。したがって、読後感は、こちらもドキドキワクワクというより、ノスタルジー的なものになる。

個人的には、村上春樹のエッセイは以下にとどめを刺す。
・「遠い太鼓」、「辺境」(紀行文)
・「ポートレイト・イン・ジャズ」(音楽)
・「やがて哀しき外国語」(生活)


グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します