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ラオスにいったい何があるというんですか? 紀行文集

ラオスにいったい何があるというんですか? 紀行文集

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4人が登録
315回参照
2017年4月25日に更新

書籍情報

ページ数:
256ページ
参照数:
315回
登録日:
2016/05/15
更新日:
2017/04/25
所有者:
Keme Kemeさん

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読書履歴

2017/04/25 256ページ
2017/04/25 228ページ
2017/04/24 224ページ
2017/04/24 214ページ
2017/04/24 200ページ
2017/04/24 192ページ
2017/04/24 177ページ
2017/04/24 142ページ
2017/04/24 130ページ
2017/04/23 106ページ

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zooko012
zooko012 Lv.229

春樹ファンとして、きちんと発売日に読み終えた。

「多崎つくる」のフィンランド、「遠い太鼓」のギリシア・イタリア、「やがて哀しき外国語」「走ることについて語るとき」のアメリカとマラソン、「東京するめ倶楽部」メンバーによる熊本。村上春樹の思い出の地の探訪・ノスタルジー編である。したがって、読後感は、こちらもドキドキワクワクというより、ノスタルジー的なものになる。

個人的には、村上春樹のエッセイは以下にとどめを刺す。
・「遠い太鼓」、「辺境」(紀行文)
・「ポートレイト・イン・ジャズ」(音楽)
・「やがて哀しき外国語」(生活)


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