内容紹介
人口が減少し、超高齢化が進み、経済活動が停滞する社会で、未来に向けてどのようなビジョンが語れるか?『経済成長という病』で大きな反響を呼んだ著者が、網野善彦、吉本隆明、小関智弘、エマニュエル・トッドらを援用しつつ説く、歴史の転換点を生き抜く知見。
書籍情報提供: Google Books
my-do!
Lv.78
経済成長期を終えて、混迷の時代にある現在、お金では買えない何かを探してゆかなければいけない。