移行期的混乱―経済成長神話の終わり
この本の所有者
(4.0)
4人が登録
93回参照
2012年3月10日に更新
書籍情報
- ページ数:
-
262ページ
- 参照数:
- 93回
- 登録日:
- 2012/03/10
- 更新日:
- 2012/03/10
- 所有者:
-
harumin81さん
この本を共有する
内容紹介
人口が減少し、超高齢化が進み、経済活動が停滞する社会で、未来に向けてどのようなビジョンが語れるか?『経済成長という病』で大きな反響を呼んだ著者が、網野善彦、吉本隆明、小関智弘、エマニュエル・トッドらを援用しつつ説く、歴史の転換点を生き抜く知見。
書籍情報提供: Google Books
my-do!
Lv.78
経済成長期を終えて、混迷の時代にある現在、お金では買えない何かを探してゆかなければいけない。