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龍馬の黒幕 明治維新と英国諜報部、そしてフリーメーソン (祥伝社文庫)

龍馬の黒幕 明治維新と英国諜報部、そしてフリーメーソン (祥伝社文庫)

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169回参照
2016年3月6日に更新

書籍情報

ページ数:
416ページ
参照数:
169回
登録日:
2016/03/06
更新日:
2016/03/06

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内容紹介

一八六七年十二月十日夜、坂本龍馬斬殺。犯人は新撰組とも京都見廻組ともいわれている。しかし矛盾と謎が多すぎる。真犯人は誰か?浮かび上がる「龍馬の手紙」―幕臣勝海舟、英国武器商グラバーと行動を共にした龍馬が、死の直前に書いた最後の手紙に込めた「暗号」を読み解くことで、龍馬暗殺犯、さらには幕末維新の真相を暴く、驚愕の書。
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読書履歴

2016/03/06 416ページ

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坂本龍馬暗殺の真相をどの本より捉えているのではないだろうか。
納得するしかなかった。

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