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龍馬の黒幕 明治維新と英国諜報部、そしてフリーメーソン (祥伝社文庫)

龍馬の黒幕 明治維新と英国諜報部、そしてフリーメーソン (祥伝社文庫)

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6人が登録
529回参照
2013年3月5日に更新

書籍情報

ページ数:
416ページ
参照数:
529回
登録日:
2013/01/07
更新日:
2013/03/05
所有者:
my-do! my-do!さん

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内容紹介

一八六七年十二月十日夜、坂本龍馬斬殺。犯人は新撰組とも京都見廻組ともいわれている。しかし矛盾と謎が多すぎる。真犯人は誰か?浮かび上がる「龍馬の手紙」―幕臣勝海舟、英国武器商グラバーと行動を共にした龍馬が、死の直前に書いた最後の手紙に込めた「暗号」を読み解くことで、龍馬暗殺犯、さらには幕末維新の真相を暴く、驚愕の書。
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📝 レビュー (my-do!さんのレビュー)

評価:
5/5
レビュー:
坂本龍馬暗殺の真相をどの本より捉えているのではないだろうか。
納得するしかなかった。

読書履歴

2013/03/05 416ページ
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納得するしかなかった。

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