好きと嫌いの心理学 (講談社現代新書 609)
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2016年1月5日に更新
📝 レビュー (miyanさんのレビュー)
評価:
4/5
レビュー:
必ずだれもが抱くであろう「好き嫌い」に関しての心理学。
どうして好きという要素が発生したり
嫌いというものが発生するかについて
実に詳しく解説されています。
これ、実は子育て本でもあったりします。
ええ、悪い例で育てられた人間がここにいます。
本当にぐれますよ。逃避行動で家出する人もいましたし。
(うちの悪友はもっとひどかったかな、兄弟とは父親違いだったし)
うん、今の子達、心配だね。
どうして好きという要素が発生したり
嫌いというものが発生するかについて
実に詳しく解説されています。
これ、実は子育て本でもあったりします。
ええ、悪い例で育てられた人間がここにいます。
本当にぐれますよ。逃避行動で家出する人もいましたし。
(うちの悪友はもっとひどかったかな、兄弟とは父親違いだったし)
うん、今の子達、心配だね。
読書履歴
2016/01/05
203ページ
2016/01/05
148ページ
2016/01/05
60ページ
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3.9
miyan
Lv.239
必ずだれもが抱くであろう「好き嫌い」に関しての心理学。
どうして好きという要素が発生したり
嫌いというものが発生するかについて
実に詳しく解説されています。
これ、実は子育て本でもあったりします。
ええ、悪い例で育てられた人間がここにいます。
本当にぐれますよ。逃避行動で家出する人もいましたし。
(うちの悪友はもっとひどかったかな、兄弟とは父親違いだったし)
うん、今の子達、心配だね。