メニュー
知性の限界――不可測性・不確実性・不可知性 (講談社現代新書)

知性の限界――不可測性・不確実性・不可知性 (講談社現代新書)

この本の所有者

(5.0)
12人が登録
121回参照
2011年5月4日に更新

書籍情報

ページ数:
288ページ
参照数:
121回
登録日:
2011/04/28
更新日:
2011/05/04
所有者:
yamaaki yamaakiさん

この本を共有する

内容紹介

哲学から経済学、宇宙論まで―知の限界と可能性をめぐる深くて楽しい論理ディベート。
Google プレビュー 書籍情報提供: Google Books
Google Booksで見る

読書履歴

2011/05/04 24ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「知性の限界――不可測性・不確実性・不可知性 (講談社現代新書)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を7冊見つけました

87.3%
理性の限界――不可能性・不確定性・不完全性 (講談社現代新書)

理性の限界――不可能性・不確定性・不完全性 (講談社現代新書)

高橋 昌一郎

私たち人間は、何を、どこまで、どのようにして知ることができるのか?いつか将来、あらゆる問題を理性的に解決できる日が来るのか?あるいは、人間の理性には、永遠に超えられない限界があるのか?従来、哲学で扱わ...

21人 3.3
73.7%
感性の限界――不合理性・不自由性・不条理性 (講談社現代新書)

感性の限界――不合理性・不自由性・不条理性 (講談社現代新書)

高橋 昌一郎

人間の愛は「不合理」なもの?自由だと勝手に信じている人間が実際には「不自由」なのではないか?なぜ人間は生まれて死ななければならないという「不条理」に遭遇しているのか?そもそも、人間とは何か...?―「...

10人 4
56.8%
知の逆転 (NHK出版新書 395)

知の逆転 (NHK出版新書 395)

ジャレド・ダイアモンド

「二重らせん」構造を解明したワトソン、「普遍文法」を提唱し言語学に革命をもたらしたチョムスキー...限りなく真実を追い求め、学問の常識を逆転させた叡智6人。彼らはいま、人類の未来をどう予見しているのか...

40人 3.9

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します