メニュー
星籠の海 上

星籠の海 上

この本の所有者

(4.0)
1人が登録
78回参照
2015年9月27日に更新

書籍情報

ページ数:
325ページ
参照数:
78回
登録日:
2015/09/27
更新日:
2015/09/27

この本を共有する

📝 レビュー (榊 真央さんのレビュー)

評価:
4/5

読書履歴

2015/09/27 325ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「星籠の海 上」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました

57.2%
異邦の騎士
56.9%
虚空の冠〈上〉

虚空の冠〈上〉

楡 周平

餌を与えられる犬のようにお行儀よく待っていても、幸運は降ってこない。下剋上を欲するのなら、噛みつき、そして奪いとれ!渋沢大将、東京帝国大学法学部卒。海軍あがりの青年は、敗戦後、新聞記者となった。GHQ...

4人 3.5
56.1%
海の底 (角川文庫)

海の底 (角川文庫)

有川 浩

4月。桜祭りで開放された米軍横須賀基地。停泊中の海上自衛隊潜水艦『きりしお』の隊員が見た時、喧噪はすでに悲鳴に変わっていた。巨大な赤い甲殻類の大群が基地を闊歩し、次々に人を「食べている」! 自衛官は救...

101人 4.3
56%
虚空の冠〈下〉

虚空の冠〈下〉

楡 周平

既得権益、しがらみ、ウィンウィンの関係。捨ててしまえ、そんなもの。リスクを冒し、未開の荒野を切り開いた者だけが、ビジネスの世界では勝者となる!新聞、ラジオ、テレビ。昭和のメディア、すべてを手に入れた渋...

4人 4
55.1%
海賊とよばれた男 上

海賊とよばれた男 上

百田 尚樹

敗戦の夏、異端の石油会社「国岡商店」を率いる国岡鐵造は、なにもかも失い、残ったのは借金のみ。そのうえ石油会社大手から排斥され売る油もない。しかし国岡商店は社員ひとりたりとも馘首せず、旧海軍の残油集めな...

88人 4.3
榊 真央
榊 真央 Lv.59

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します