ちょっと今から仕事やめてくる (メディアワークス文庫)
この本の所有者
AIが見つけた似た本
「ちょっと今から仕事やめてくる (メディアワークス文庫)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
シアター! (メディアワークス文庫)
有川 浩
小劇団「シアターフラッグ」―ファンも多いが、解散の危機が迫っていた...そう、お金がないのだ!!その負債額なんと300万円!悩んだ主宰の春川巧は兄の司に泣きつく。司は巧にお金を貸す代わりに「2年間で劇...
嘘をもうひとつだけ (講談社文庫)
東野 圭吾
バレエ団の事務員が自宅マンションのバルコニーから転落、死亡した。事件は自殺で処理の方向に向かっている。だが、同じマンションに住む元プリマ・バレリーナのもとに一人の刑事がやってきた。彼女には殺人動機はな...
20代にしておきたい17のこと (だいわ文庫)
本田 健
あなたの幸せを決められるのは、あなただけです!目を覆いたくなるような、人生最大の失敗を恐れない。「キャンセル待ち」をしてでも、死ぬほどの恋をする。すべてを投げ出してもいいと思えるほどの、親友を持つ。「...
冷たい校舎の時は止まる(上) (講談社文庫)
辻村 深月
雪降るある日、いつも通りに登校したはずの学校に閉じ込められた8人の高校生。開かない扉、無人の教室、5時53分で止まった時計。凍りつく校舎の中、2ヵ月前の学園祭の最中に死んだ同級生のことを思い出す。でも...
ラブコメ今昔 (角川文庫)
有川 浩
突っ走り系広報自衛官の女子が鬼上官に迫るのは、「奥様とのナレソメ」双方一歩もひかない攻防戦の行方は!? 表題作ほか、恋に恋するすべての人に贈るベタ甘全開の"制服ラブコメ"ついに電子書籍で登場!
ふくわらい (朝日文庫)
西 加奈子
暗闇での福笑いを唯一の趣味とする編集者の鳴木戸定。愛情も友情も知らず不器用に生きる彼女は、愛を語る盲目の男性や、必死に自分を表現するレスラーとの触れ合いの中で、自分を包み込む愛すべき世界に気づいていく...
読みやすい
結末は想像通り
でもすっきりした。
もう少し上司に言うシーンがあっても良かった
面白かったです。「逃げ方を教えてあげてなかった」という言葉が印象的でした。頑張れって簡単に言える、でも頑張ってる人にこれいっても答えにならない。私も家族にすぐ、頑張れ!って言ってるなあ。
ヤマモトの話