メニュー
レヴィナスと愛の現象学 (文春文庫)

レヴィナスと愛の現象学 (文春文庫)

この本の所有者

5人が登録
582回参照
2015年6月20日に更新

書籍情報

ページ数:
379ページ
参照数:
582回
登録日:
2015/06/14
更新日:
2015/06/20
所有者:
a.o a.oさん

この本を共有する

読書履歴

2015/06/20 379ページ
2015/06/20 340ページ
2015/06/20 334ページ
2015/06/20 313ページ
2015/06/19 264ページ
2015/06/19 254ページ
2015/06/18 225ページ
2015/06/18 198ページ
2015/06/18 183ページ
2015/06/18 160ページ
2015/06/17 123ページ
2015/06/17 105ページ
2015/06/16 63ページ
2015/06/15 31ページ
2015/06/14 10ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「レヴィナスと愛の現象学 (文春文庫)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました

61.1%
ためらいの倫理学―戦争・性・物語 (角川文庫)

ためらいの倫理学―戦争・性・物語 (角川文庫)

内田 樹

アメリカという病、戦後責任、愛国心、有事法制をどう考えるか。性の問題、フェミニズムや「男らしさ」という呪縛をどのように克服するか。激動の時代、私たちは何に賭け金をおくことができるのだろうか―。ためらい...

11人 3
61.1%
私家版・ユダヤ文化論 (文春新書)

私家版・ユダヤ文化論 (文春新書)

内田 樹

ノーベル賞受賞者を多数輩出するように、ユダヤ人はどうして知性的なのか。そして「なぜ、ユダヤ人は迫害されるのか」。サルトル、レヴィナスらの思想を検討しながら人類史上の難問に挑む。

8人 4
60.9%
インシテミル (文春文庫)

インシテミル (文春文庫)

米澤 穂信

超高額の時給につられて集まった12人の男女。だが彼らを待っていたのは、参加者同士に殺人をけしかける犯人当てゲームだった

90人 4.1
57.2%
知に働けば蔵が建つ (文春文庫)

知に働けば蔵が建つ (文春文庫)

内田 樹

私が諸君に伝えようとしているのは雑学ではなく、教養である。だが、どうも諸君は「雑学」と「教養」の違いをご存じないようである―。弱者が負け続けるリスク社会をなぜ日本は選択してしまったのか。「武術的思考」...

6人 4
57%
レキシントンの幽霊 (文春文庫)

レキシントンの幽霊 (文春文庫)

村上 春樹

氷男は南極に戻り、獣はドアの隙間から忍び込む。幽霊たちはパーティに興じ、チョコレートは音もなく溶けてゆく。短篇七篇を収録

38人 3

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します