メニュー
大波乱: 長谷川慶太郎の大局を読む緊急版

大波乱: 長谷川慶太郎の大局を読む緊急版

この本の所有者

(4.0)
3人が登録
107回参照
2015年3月4日に更新

書籍情報

ページ数:
209ページ
参照数:
107回
登録日:
2015/02/13
更新日:
2015/03/04
所有者:
genki genkiさん

この本を共有する

内容紹介

逆オイルショックと円安はやはり日本経済にとって大きな恩恵となる。それがもたらす新しい状況を具体的に詳しく読み解いたのが本書である。併せて景気上昇中で独り勝ちのアメリカ、アベノミクスの継続で経済が上昇する日本、ユーロ危機が再燃しかねないヨーロッパ、苦境に喘いでいる中国などの現状についても詳述した。
Google プレビュー 書籍情報提供: Google Books
Google Booksで見る

📝 レビュー (genkiさんのレビュー)

評価:
4/5

読書履歴

2015/03/04 209ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「大波乱: 長谷川慶太郎の大局を読む緊急版」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました

58%
2015 長谷川慶太郎の大局を読む (一般書)

2015 長谷川慶太郎の大局を読む (一般書)

長谷川 慶太郎

「日銀の異次元の金融緩和が二〇一四年に終了したら国債暴落やハイパーインフレが起こる」説のおおきな間違い。上昇気流に乗ったと断言してもいいアメリカ経済が量的緩和とゼロ金利を終了する時期はいつ?これが最新...

1人 5
56.8%
世界はこう激変する
52.9%
破綻する中国、繁栄する日本

破綻する中国、繁栄する日本

長谷川 慶太郎

シャドーバンキングの経営破綻で中国の中小企業300万社が倒産の危機。2億人の失業者発生の可能性。矛盾が噴きだし、ついに内部崩壊へ進んだ中国。

3人 5
51.4%
中国大減速の末路

中国大減速の末路

長谷川 慶太郎

次なる世界はインフレ大混乱の時代か、デフレ大発展の時代か? 日本の命運を左右する中国崩壊後の世界を読み解く。

2人 4
51.2%
2020年世界はこうなる

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します