メニュー
グローバリズムという病

グローバリズムという病

この本の所有者

1人が登録
57回参照
2014年10月11日に更新

書籍情報

ページ数:
212ページ
参照数:
57回
登録日:
2014/10/11
更新日:
2014/10/11

この本を共有する

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「グローバリズムという病」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を5冊見つけました

66.7%
経済成長という病 (講談社現代新書)

経済成長という病 (講談社現代新書)

平川 克美

金融危機は何を意味するのか?経済は成長し続けなければならないのか?なぜ専門家ほど事態を見誤ったのか?何が商の倫理を蒸発させたのか?ビジネスの現場と思想を往還しながら私たちの思考に取り憑いた病と真摯に向...

2人 4
52.1%
移行期的混乱―経済成長神話の終わり

移行期的混乱―経済成長神話の終わり

平川 克美

人口が減少し、超高齢化が進み、経済活動が停滞する社会で、未来に向けてどのようなビジョンが語れるか?『経済成長という病』で大きな反響を呼んだ著者が、網野善彦、吉本隆明、小関智弘、エマニュエル・トッドらを...

4人 4
50.2%
俺に似たひと

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します