書籍情報
- ページ数:
-
165ページ
- 参照数:
- 72回
- 登録日:
- 2011/04/17
- 更新日:
- 2011/04/17
- 所有者:
-
karua222さん
この本を共有する
内容紹介
書籍情報提供: Google Books
AIが見つけた似た本
「図書館の神様」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
図書館の神様 (ちくま文庫)
瀬尾 まいこ
思い描いていた未来をあきらめて赴任した高校で、驚いたことに“私”は文芸部の顧問になった。...「垣内君って、どうして文芸部なの?」「文学が好きだからです」「まさか」!...清く正しくまっすぐな青春を送...
神様のボート
江國 香織
昔、ママは、骨ごと溶けるような恋をし、その結果あたしが生まれた。“私の宝物は三つ。ピアノ。あのひと。そしてあなたよ草子”。必ず戻るといって消えたパパを待ってママとあたしは引越しを繰り返す。“私はあのひ...
神様のカルテ (小学館文庫 な 13-1)
夏川 草介
栗原一止は信州にある「二四時間、三六五日対応」の病院で働く、悲しむことが苦手な二十九歳の内科医である。職場は常に医師不足、四十時間連続勤務だって珍しくない。ぐるぐるぐるぐる回る毎日に、母校の信濃大学医...
スロウハイツの神様(上) (講談社文庫)
辻村 深月
人気作家チヨダ・コーキの小説で人が死んだ―あの事件から十年。アパート「スロウハイツ」ではオーナーである脚本家の赤羽環とコーキ、そして友人たちが共同生活を送っていた。夢を語り、物語を作る。好きなことに没...
図書館危機
有川 浩
有川浩『図書館戦争』シリーズ最新刊!!図書館は誰がために―王子様、ついに発覚!山猿ヒロイン大混乱!玄田のもとには揉め事相談、出るか伝家の宝刀・反則殺法!―そしてそして、山猿ヒロイン故郷へ帰る!?そこで...
登場人物がみんないいキャラで好きでした。特に弟の拓実君と垣内君は主人公に良い影響を与えていたと思います。 内容は私的にはぼやっとした感じでした。いきなり展開が変わるとかではなく、徐々に少しずつ主人公清の考えなどが変わっていく。という感じでした。