老子・荘子の言葉100選―心がほっとするヒント (知的生きかた文庫)
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2014年9月1日に更新
内容紹介
老子は、その生涯を、おとなしく、柔和に、あたたかく、寛大な態度で静かに送った。そして世俗の価値を飛び越えて、もっとのびのびと、自由に明るく生きようではないか、と主張する。そして、その考えは、荘子によって受けつがれる。荘子は、難解な老子の思想を、架空の話で面白く語る。動物を人間にたとえたり、植物のあり方に人間学を語ったり、その話は、自由で破格で、しかも面白い。―人生を自由に楽しく生きる知恵。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (ゆたゆたさんのレビュー)
レビュー:
20080310第1刷発行
20110415第6刷発行
Amazon古書
三笠書房
知的生き方文庫
20140901入手
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知的生き方文庫
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