AIが見つけた似た本
「リバタリアニズム読本」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を4冊見つけました
自由はどこまで可能か=リバタリアニズム入門 (講談社現代新書)
森村 進
裁判は民営化できる、国債は廃止、課税は最小限に、婚姻制度に法は不要―国家の存在意義を問い直し、真に自由な社会を構想する。
5人
4.5