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本居宣長「うひ山ぶみ」 (講談社学術文庫)

本居宣長「うひ山ぶみ」 (講談社学術文庫)

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1人が登録
197回参照
2014年7月26日に更新

書籍情報

ページ数:
256ページ
参照数:
197回
登録日:
2014/07/12
更新日:
2014/07/26
所有者:
けい けいさん

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内容紹介

師と仰ぐ賀茂真淵との生涯一度きりの対面=「松坂の夜」以来、刻苦勉励を重ねること三五年。寛政一〇年(一七九八)、畢生の大作『古事記伝』を仕上げた宣長は、古学の入門書『うひ山ぶみ』を一気に書き上げた。古学の扱う範囲、学ぶ者の心構え、学問のあるべき姿、契沖に始まる近世古学の歴史的意味、古学の目的とその研究方法など、国学の大人が初学者に授けた学びの要諦とは。
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📝 レビュー (けいさんのレビュー)

評価:
5/5
レビュー:
38…260726

読書履歴

2014/07/26 256ページ
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2014/07/24 163ページ
2014/07/22 102ページ
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