読書履歴
2014/08/08
98ページ
2014/08/07
94ページ
2014/08/07
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2014/08/01
55ページ
2014/07/17
48ページ
2014/07/16
24ページ
AIが見つけた似た本
「ドイツ史10講 (岩波新書)」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を2冊見つけました
失敗学のすすめ (講談社文庫)
畑村 洋太郎
恥や減点の対象ではなく、肯定的に利用することが、失敗を生かすコツ。個人の成長も組織の発展も、失敗とのつきあい方で大きく違う。さらに新たな創造のヒントになり、大きな事故を未然に防ぐ方法も示される―。「失...
18人
4
kitsuneboh
Lv.33
これまでの岩波新書の中ではとても読みやすかった。まず、書かれていることが時代順であるため構成を読み取りやすく、俯瞰しながら読めた。また文章体もやさしかった。でも忘れている事項が多く、調べながら読むこともできないため、理解は浅いといえる。一度、ドイツの通史を見直して、時間があればまた読みたいと思う。