ドイツ史10講 (岩波新書)
この本の所有者
(3.0)
3人が登録
95回参照
2013年7月4日に更新
書籍情報
- ページ数:
-
232ページ
- 参照数:
- 95回
- 登録日:
- 2013/07/02
- 更新日:
- 2013/07/04
- 所有者:
-
kitsunebohさん
この本を共有する
📝 レビュー (kitsunebohさんのレビュー)
評価:
3/5
レビュー:
これまでの岩波新書の中ではとても読みやすかった。まず、書かれていることが時代順であるため構成を読み取りやすく、俯瞰しながら読めた。また文章体もやさしかった。でも忘れている事項が多く、調べながら読むこともできないため、理解は浅いといえる。一度、ドイツの通史を見直して、時間があればまた読みたいと思う。
読書履歴
2013/07/04
232ページ
2013/07/02
70ページ
AIが見つけた似た本
「ドイツ史10講 (岩波新書)」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を2冊見つけました
失敗学のすすめ (講談社文庫)
畑村 洋太郎
恥や減点の対象ではなく、肯定的に利用することが、失敗を生かすコツ。個人の成長も組織の発展も、失敗とのつきあい方で大きく違う。さらに新たな創造のヒントになり、大きな事故を未然に防ぐ方法も示される―。「失...
18人
4
kitsuneboh
Lv.33
これまでの岩波新書の中ではとても読みやすかった。まず、書かれていることが時代順であるため構成を読み取りやすく、俯瞰しながら読めた。また文章体もやさしかった。でも忘れている事項が多く、調べながら読むこともできないため、理解は浅いといえる。一度、ドイツの通史を見直して、時間があればまた読みたいと思う。