駅弁大会 (光文社新書)
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2014年3月22日に更新
内容紹介
「間違いない。あの駅弁です」樺太の大地を疾走した列車の窓越しに人々の手に渡された駅弁が、五五年の時を経て東京・新宿の一室で甦ったのだ。望郷の念に胸を焦がす人々に、優しい癒しの味がゆっくりとしみこんでいった。「想い出の味・ふるさとの味第三六回元祖有名駅弁と全国うまいもの大会」の舞台裏に迫ると同時に、駅弁の持つ魅力を探っていく。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (miyanさんのレビュー)
評価:
4/5
レビュー:
あまりわたしの生活スタイル上、
デパートの催事に行くことはないですが、
一応、電車は好きですし、食べるのも好きなので、
駅弁はとってもそそられるものがあります。
人気の駅弁の企画にも
裏がいろいろとあるもので。
話には聞いていましたが、
本当、海外には駅弁はないんですね。
(どこかのニュースでかの国の弁当は…らしいですが)
デパートの催事に行くことはないですが、
一応、電車は好きですし、食べるのも好きなので、
駅弁はとってもそそられるものがあります。
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話には聞いていましたが、
本当、海外には駅弁はないんですね。
(どこかのニュースでかの国の弁当は…らしいですが)
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miyan
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一応、電車は好きですし、食べるのも好きなので、
駅弁はとってもそそられるものがあります。
人気の駅弁の企画にも
裏がいろいろとあるもので。
話には聞いていましたが、
本当、海外には駅弁はないんですね。
(どこかのニュースでかの国の弁当は…らしいですが)