メニュー
脳ミソを哲学する (講談社プラスアルファ文庫)

脳ミソを哲学する (講談社プラスアルファ文庫)

この本の所有者

(3.0)
1人が登録
87回参照
2013年12月30日に更新

書籍情報

ページ数:
276ページ
参照数:
87回
登録日:
2013/12/17
更新日:
2013/12/30

この本を共有する

📝 レビュー (桃色雑音さんのレビュー)

評価:
3/5
レビュー:
なかなか面白く読めた

読書履歴

2013/12/30 276ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「脳ミソを哲学する (講談社プラスアルファ文庫)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました

68.3%
挑戦する脳 (集英社新書)

挑戦する脳 (集英社新書)

茂木 健一郎

日本を取り巻く困難はより深いものになっており、私たちは先の見えない日常を送っている。だが、このようなときにこそ、人間の脳が持つ「挑戦」の素晴らしい能力が生きてくる。脳はオープンエンドなシステムであり、...

7人 3.5
62.2%
中学生からの哲学「超」入門―自分の意志を持つということ (ちくまプリマー新書)

中学生からの哲学「超」入門―自分の意志を持つということ (ちくまプリマー新書)

竹田 青嗣

自分とは何か。なぜ宗教は生まれたのか。人を殺してはいけない理由は何か。何となく幸福じゃないと感じるのはなぜなのか...。読めば聡明になる、悩みや疑問に対する哲学的考え方。

4人 4
58.5%
単純な脳、複雑な「私」 (ブルーバックス 1830)

単純な脳、複雑な「私」 (ブルーバックス 1830)

池谷 裕二

最先端の脳科学を読み解くスリリングな講義。ベストセラー『進化しすぎた脳』の著者が、母校で行った連続講義。私たちがふだん抱く「心」のイメージが最新の研究によって次々と覆されていく―。「一番思い入れがあっ...

6人 4
58.2%
生物と無生物のあいだ (講談社現代新書 1891)

生物と無生物のあいだ (講談社現代新書 1891)

福岡 伸一

生きているとはどういうことか―謎を解くカギはジグソーパズルにある!?分子生物学がたどりついた地平を平易に明かし、目に映る景色をガラリと変える。

80人 3.9
56.6%
進化しすぎた脳 (ブル-バックス)

進化しすぎた脳 (ブル-バックス)

池谷 裕二

『記憶力を強くする』で鮮烈デビューした著者が大脳生理学の最先端の知識を駆使して、記憶のメカニズムから、意識の問題まで中高生を相手に縦横無尽に語り尽くす。「私自身が高校生の頃にこんな講義を受けていたら、...

19人 3
桃色雑音
桃色雑音 Lv.65

なかなか面白く読めた

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します