読書履歴
2013/12/18
236ページ
2013/12/17
197ページ
マネーサプライの増加が十分でないとか、やり方が悪いというような議論は、説得力に欠ける。
2013/12/17
176ページ
名目賃金引き下げの「尖兵」は大企業であった、ということになる。
2013/12/15
170ページ
2013/12/14
118ページ
筆者は「小宮説」に賛成だ。
2013/12/13
114ページ
eitok
Lv.136
量的緩和は、資産/日銀当座だと思っています。日銀の借方資産の価額は上昇するのでしょうが、貸方の効果は、現状ではほとんどないものと考えていました。この本は、もっと精緻に分析をし、貨幣数量説の効果を疑問視しています。