社会契約論/ジュネーヴ草稿 (光文社古典新訳文庫)
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2011年4月4日に更新
内容紹介
「ぼくたちはルソーの語る意味での主権者なのだろうか、それともルソーが嘲笑したように、選挙のあいだだけ自由になり、そのあとは唯々諾々として鎖につながれている奴隷のような国民なのだろうか」(訳者あとがき)。世界史を動かした歴史的著作の画期的新訳。
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読書履歴
2011/04/04
575ページ
2011/04/02
451ページ
2011/03/29
303ページ
2011/03/28
226ページ
2011/03/27
156ページ
2011/03/26
117ページ
2011/03/25
103ページ
なかなか進まない。さすがに小説のようなわけにはいかないなあ。
2011/03/24
48ページ
AIが見つけた似た本
「社会契約論/ジュネーヴ草稿 (光文社古典新訳文庫)」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を1冊見つけました
miyan
Lv.239
古い書のため、なかなか難しいものがあります。
1つ目は出版されたほう、2つ目は未出版のほうです。
いわば、原案?
ふと思うけれども、この本のような理想の国家は
いまだに出てはいないでしょう。
というか、耳の痛い言葉がありまして
つまり…受動的ではだめということ。
そう、確かにゆだねる側はありますがそれだけではいけないということを
暗に批判しているんですよ。
これって今にも当てはまりますよね。
うちは選挙のときはそういうつもりはないのですが…