内容紹介
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (Uniさんのレビュー)
結局は本作でも謎を深めて終わり。
次回はどうなるかというところだが・・・。
今回はこれまでの作品のように、ページを捲る毎に楽しくてという感じではない。
何となく、読むのが辛いという感じだった。
忘却と忘失。
忘却は経験上あったし容易に想像は付くけど、この物語で表現されているような「忘失」ということが想像できない。
読書履歴
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これまでの作品のなかで登場する謎の少女「忍野扇」。
結局は本作でも謎を深めて終わり。
次回はどうなるかというところだが・・・。
今回はこれまでの作品のように、ページを捲る毎に楽しくてという感じではない。
何となく、読むのが辛いという感じだった。
忘却と忘失。
忘却は経験上あったし容易に想像は付くけど、この物語で表現されているような「忘失」ということが想像できない。