密室殺人ゲーム王手飛車取り (講談社ノベルス)
この本の所有者
書籍情報
- ページ数:
-
336ページ
- 参照数:
- 54回
- 登録日:
- 2011/03/02
- 更新日:
- 2011/03/02
- 所有者:
-
snowtrooperさん
この本を共有する
内容紹介
書籍情報提供: Google Books
AIが見つけた似た本
「密室殺人ゲーム王手飛車取り (講談社ノベルス)」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を6冊見つけました
紅―ギロチン (集英社スーパーダッシュ文庫)
片山 憲太郎
駆け出しの揉め事処理屋・紅真九郎にきた一通の電話。それは、商売敵である悪宇商会からの勧誘だった。一度は応じた真九郎だが、最終課題に出されたのは、なんと暗殺計画への参加。標的となるのは、一人の病弱な少女...
クラインの壺 (講談社文庫)
岡嶋 二人
200万円でゲームブックの原作を、謎の企業イプシロン・プロジェクトに売却した上杉彰彦。その原作をもとにしたヴァーチャルリアリティ・システム『クライン2』の制作に関わることに。美少女・梨紗と、ゲーマーと...
奪取〈上〉 (講談社文庫)
真保 裕一
一千二百六十万円。友人の雅人がヤクザの街金にはめられて作った借金を返すため、大胆な偽札造りを二人で実行しようとする道郎・22歳。パソコンや機械に詳しい彼ならではのアイデアで、大金入手まであと一歩と迫っ...
推理がしたい人には短編集として面白いかも。しかし各種の知識がないと解けない物も多い。叙述トリック目当てに読むとがっかりします。
設定と終盤での二転三転が歌野晶午の魅力ではないだろうか。続編も是非読みたい。