弁護士―“法の現場”の仕事人たち (講談社現代新書)
この本の所有者
📝 レビュー (miyanさんのレビュー)
知ることも興味もないのでこういう本に出会えるとわくわくします。
しかしながらドラマにもたまにその名前を聞く
ある人たちはなぜそう呼ばれるかと思ったら…
思いっきりネガティブな意味だったんですね。
やはりそういう場所にいたのですから致し方ないことなのかも。
もちろんメインの部分は実際に弁護士として
関わった事件について。
特に子どもが絡む項目は必見です。
やはりどうしても本能は…と感じてしまいました。
AIが見つけた似た本
「弁護士―“法の現場”の仕事人たち (講談社現代新書)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
名探偵の掟 (講談社文庫)
東野 圭吾
完全密室、時刻表トリック、バラバラ死体に童謡殺人。フーダニットからハウダニットまで、12の難事件に挑む名探偵・天下一大五郎。すべてのトリックを鮮やかに解き明かした名探偵が辿り着いた、恐るべき「ミステリ...
文系法医学者のトンデモ事件簿 (アスキー新書 112)
南部 さおり
「殴られて痛いという自覚症状だけ」で傷害罪?「酒の席の喧嘩で、赤の他人が巻き添えを食って死亡してしまった」ら暴行罪?本書は、これまでの刑事判例を斜めの角度から読むことで「裁判所の考え方」を法科学の視点...
生物と無生物のあいだ (講談社現代新書 1891)
福岡 伸一
生きているとはどういうことか―謎を解くカギはジグソーパズルにある!?分子生物学がたどりついた地平を平易に明かし、目に映る景色をガラリと変える。
弁護士という世界はなかなかかかわることがないだけに
知ることも興味もないのでこういう本に出会えるとわくわくします。
しかしながらドラマにもたまにその名前を聞く
ある人たちはなぜそう呼ばれるかと思ったら…
思いっきりネガティブな意味だったんですね。
やはりそういう場所にいたのですから致し方ないことなのかも。
もちろんメインの部分は実際に弁護士として
関わった事件について。
特に子どもが絡む項目は必見です。
やはりどうしても本能は…と感じてしまいました。