小説 仮面ライダークウガ (講談社キャラクター文庫)
この本の所有者
(4.0)
1人が登録
50回参照
2013年7月12日に更新
内容紹介
グロンギ族という名の異形の者たちと、危険を顧みず戦った五代雄介が忽然と姿を消してから13年の月日が経った―。巷では、グロンギの噂が出ては消え、何事もなかったかのように時が流れていた。しかし、未だグロンギを追い続ける一条薫は、ネット上で白い戦士の書き込みを知り、五代の事を思い出していた...。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (榊 真央さんのレビュー)
評価:
4/5
レビュー:
やはり映画を観たくなった。小説として面白いが、もっと五代に出て欲しかった。いやいや、これがいいのかもしれない。懐かしいキャラ総出演で涙が出そう。
AIが見つけた似た本
「小説 仮面ライダークウガ (講談社キャラクター文庫)」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を10冊見つけました
紅 (集英社スーパーダッシュ文庫)
片山 憲太郎
揉め事処理屋を営む高校生・紅真九郎のもとに、とある少女を守るという依頼が舞い込んできた。少女の名は、九鳳院紫。世界屈指の大財閥の御令嬢。詳しい事情を聞かされぬまま、真九郎は紫との共同生活を開始。彼女の...
6人
5
榊 真央
Lv.59
やはり映画を観たくなった。小説として面白いが、もっと五代に出て欲しかった。いやいや、これがいいのかもしれない。懐かしいキャラ総出演で涙が出そう。