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アンナ・カレーニナ〈1〉 (光文社古典新訳文庫)

アンナ・カレーニナ〈1〉 (光文社古典新訳文庫)

この本の所有者

(5.0)
5人が登録
114回参照
2013年7月3日に更新

書籍情報

ページ数:
602ページ
参照数:
114回
登録日:
2013/06/28
更新日:
2013/07/03
所有者:
miyan miyanさん

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内容紹介

青年将校ヴロンスキーと激しい恋に落ちた美貌の人妻アンナ。だが、夫カレーニンに二人の関係を正直に打ち明けてしまう。一方、地主貴族リョーヴィンのプロポーズを断った公爵令嬢キティは、ヴロンスキーに裏切られたことを知り、傷心のまま保養先のドイツに向かう。
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📝 レビュー (miyanさんのレビュー)

評価:
5/5
レビュー:
多忙やら何やらで結局読む機会に
なかなか恵まれることのなかった本です。
ですが、ようやくその一部分のみ読み終えました。

本当に人間の群像劇。
堕ちるもの、堕ちてまた、這い上がるもの。
数々の視点が進んでいきます。
私は堕ちてまた、這い上がるものを
応援しつつ読んでいますが。

報われることなき道へ進んだもの。
彼らはどこへと行くのでしょうか。

読書履歴

2013/07/03 602ページ
2013/06/28 319ページ

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4人 5
miyan
miyan Lv.239

多忙やら何やらで結局読む機会に
なかなか恵まれることのなかった本です。
ですが、ようやくその一部分のみ読み終えました。

本当に人間の群像劇。
堕ちるもの、堕ちてまた、這い上がるもの。
数々の視点が進んでいきます。
私は堕ちてまた、這い上がるものを
応援しつつ読んでいますが。

報われることなき道へ進んだもの。
彼らはどこへと行くのでしょうか。

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