メニュー
読書療法から読みあいへ―「場」としての絵本

読書療法から読みあいへ―「場」としての絵本

この本の所有者

1人が登録
112回参照
2013年6月9日に更新

書籍情報

ページ数:
192ページ
参照数:
112回
登録日:
2013/06/09
更新日:
2013/06/09
所有者:
mimu mimuさん

この本を共有する

読書履歴

2013/06/09 57ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「読書療法から読みあいへ―「場」としての絵本」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を1冊見つけました

51.4%
本を読む本 (講談社学術文庫)

本を読む本 (講談社学術文庫)

モーティマー・J. アドラー

本書は、1940年米国で刊行されて以来、世界各国で翻訳され読みつがれてきた。読むに値する良書とは何か、読書の本来の意味とは何かを考え、知的かつ実際的な読書の技術をわかりやすく解説している。初級読書に始...

48人 4.1

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します