実存主義 (岩波新書 青版 456)
この本の所有者
📝 レビュー (miyanさんのレビュー)
ずっとネタは尽きていかないように感じます。
何回か哲学本を読んでいます。
はじめはなんとも不協和音がなりっぱなしで
いやな感じで、むかつくと思っていたこのジャンル。
ですが、少しずつですが何かをつかみかけ始めております。
人がいるからこそきっと哲学はあるのでしょう。
生を受けた瞬間から、哲学は体に宿る。
でもそれは意識せねば知らずに死ぬということ。
人とは何ぞや?
読書履歴
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この哲学という領域、人が生きている限り
ずっとネタは尽きていかないように感じます。
何回か哲学本を読んでいます。
はじめはなんとも不協和音がなりっぱなしで
いやな感じで、むかつくと思っていたこのジャンル。
ですが、少しずつですが何かをつかみかけ始めております。
人がいるからこそきっと哲学はあるのでしょう。
生を受けた瞬間から、哲学は体に宿る。
でもそれは意識せねば知らずに死ぬということ。
人とは何ぞや?