メニュー
哲学 (幻冬舎文庫)

哲学 (幻冬舎文庫)

この本の所有者

(4.5)
4人が登録
91回参照
2013年3月31日に更新

書籍情報

ページ数:
269ページ
参照数:
91回
登録日:
2013/03/29
更新日:
2013/03/31
所有者:
なお なおさん

この本を共有する

内容紹介

「そろそろ自分の死に際のことを考え始めている」島田紳助。「『もうあいつには勝てんな』と他の芸人にいわせたい」松本人志。互いに“天才”と認め合う二人が、照れも飾りもなく本音だけで綴った深遠なる「人生哲学」。お笑い、日本、恋愛、家族...ここまでさらけ出してしまって、本当にいいのか?二人の異才の全思考、待望の文庫化。
Google プレビュー 書籍情報提供: Google Books
Google Booksで見る

📝 レビュー (なおさんのレビュー)

評価:
4/5
レビュー:
お笑いの天才2人があらゆるテーマで自身の思いを綴った一冊。お笑いの本質、プロの話!なるほど!納得の話多し!頭の良い人達なのは間違いない。

読書履歴

2013/03/31 269ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「哲学 (幻冬舎文庫)」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を10冊見つけました

58.3%
失敗学のすすめ (講談社文庫)

失敗学のすすめ (講談社文庫)

畑村 洋太郎

恥や減点の対象ではなく、肯定的に利用することが、失敗を生かすコツ。個人の成長も組織の発展も、失敗とのつきあい方で大きく違う。さらに新たな創造のヒントになり、大きな事故を未然に防ぐ方法も示される―。「失...

18人 4
56.1%
読書力 (岩波新書)

読書力 (岩波新書)

斎藤 孝

本を読むことは,生きる力とどうつながるのか

57人 3.8
54.1%
ネコソギラジカル(下)青色サヴァンと戯言遣い (講談社ノベルス)

ネコソギラジカル(下)青色サヴァンと戯言遣い (講談社ノベルス)

西尾 維新

「生きている以上、世界の終わりを物語の終わりを、諦めることはできない」“人類最悪の遊び人”たる「狐面の男」は「ぼく」こと“戯言遣い”に断言する。玖渚友との決別。想影真心の暴走。そして、復活する哀川潤....

17人 4
53.2%
零崎曲識の人間人間 (講談社ノベルス ニJ- 21)

零崎曲識の人間人間 (講談社ノベルス ニJ- 21)

西尾 維新

『零崎一賊』―それは“殺し名”の第三位に列せられる殺人鬼の一賊。“少女趣味”こと零崎曲識が、一賊に忍び寄る危機を察知し、ついに表舞台に現れた。一賊の結束はどうなるのか。“音使い”零崎曲識の闘いが今、始...

19人 4
50.5%
生物と無生物のあいだ (講談社現代新書 1891)

生物と無生物のあいだ (講談社現代新書 1891)

福岡 伸一

生きているとはどういうことか―謎を解くカギはジグソーパズルにある!?分子生物学がたどりついた地平を平易に明かし、目に映る景色をガラリと変える。

80人 3.9
なお
なお Lv.71

お笑いの天才2人があらゆるテーマで自身の思いを綴った一冊。お笑いの本質、プロの話!なるほど!納得の話多し!頭の良い人達なのは間違いない。

ふぇれった
ふぇれった Lv.67

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します