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鳥人計画 (角川文庫)

鳥人計画 (角川文庫)

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46人が登録
169回参照
2012年11月13日に更新

書籍情報

ページ数:
388ページ
参照数:
169回
登録日:
2012/11/13
更新日:
2012/11/13

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内容紹介

「鳥人」として名を馳せ、日本ジャンプ界を担うエース・楡井が毒殺された。捜査が難航する中、警察に届いた一通の手紙。それは楡井のコーチ・峰岸が犯人であることを告げる「密告状」だった。警察に逮捕された峰岸は、留置場の中で推理する。「計画は完璧だった。警察は完全に欺いたつもりだったのに。俺を密告したのは誰なんだ?」警察の捜査と峰岸の推理が進むうちに、恐るべき「計画」の存在が浮かび上がる...。精緻極まる伏線、二転三転する物語。犯人が「密告者=探偵」を推理する、東野ミステリの傑作。
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難しい機械のこととか出て来て、眠かった(。-_-。)
犯人がやっぱり一捻りあったのは、東野圭吾だけど、途中、端折っても良いのでは?と思う。
しかし、怖い世界だわ。

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どんでん返しかな。

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読みやすくて二転、三転するから一気に読めた。動機に関しては、ちょっと軽く感じたけど。

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