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リオ―警視庁強行犯係・樋口顕 (新潮文庫)

リオ―警視庁強行犯係・樋口顕 (新潮文庫)

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(2.0)
6人が登録
67回参照
2012年10月5日に更新

書籍情報

ページ数:
436ページ
参照数:
67回
登録日:
2012/10/05
更新日:
2012/10/05
所有者:
MD MDさん

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内容紹介

「彼女が容疑者だとは、思えない」警視庁捜査一課強行犯第三係を率いる樋口警部補は、荻窪で起きた殺人事件を追っていた。デートクラブオーナーが殺害され、現場から逃げ去る美少女が目撃される。第二、第三の殺人が都内で起こり、そこにも彼女の姿が。捜査本部は、少女=リオが犯人であろうという説に傾く。しかし、樋口の刑事の直感は、“否”と告げた。名手が描く本格警察小説。
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📝 レビュー (MDさんのレビュー)

評価:
2/5
レビュー:
世代間のこと。95年頃の世相。評価保留。あと数冊はよんでみる。

読書履歴

2012/10/05 436ページ

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