鉄道会社はややこしい (光文社新書)
この本の所有者
2人が登録
202回参照
2012年7月10日に更新
内容紹介
たとえばJR中央線と地下鉄東西線、東急線と地下鉄日比谷線、小田急線と地下鉄千代田線、阪急線と地下鉄堺筋線、近鉄線と地下鉄烏丸線...これらは相互に直通運転を行っており、いつもは何気なく乗っていて気がつかなくても、よく観察すると様相は複雑怪奇であるとともに、見事な連携プレーを披露している。実は相互直通の鉄道会社の間では、車両を貸し借りしていて、その使用料は清算しなければならなかったりする。本書では、そういった裏のカラクリを一挙公開。写真もふんだんに掲載し、読んで楽しい、電車に乗ってみたくなる一冊。
書籍情報提供: Google Books
読書履歴
2012/07/10
253ページ
2012/06/26
180ページ
2012/06/25
104ページ
2012/06/25
70ページ
2012/06/23
58ページ
2012/06/23
39ページ
AIが見つけた似た本
「鉄道会社はややこしい (光文社新書)」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を4冊見つけました
コミュニケーション力 (岩波新書)
斎藤 孝
豊かな会話、クリエイティブな議論は、どのようにして成り立つのか。話の流れをつかむ「文脈力」や基盤としての身体の重要性を強調しつつ、生きいきとしたコミュニケーションの可能性を考える。メモとマッピング、頷...
9人
4.5