内容紹介
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AIが見つけた似た本
「いま集合的無意識を、 (ハヤカワ文庫JA)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
戦闘妖精・雪風(改) (ハヤカワ文庫JA)
神林 長平
南極大陸に突如出現した超空間通路によって、地球への侵攻を開始した未知の異星体「ジャム」。反撃を開始した人類は、「通路」の彼方に存在する惑星フェアリイに実戦組織FAFを派遣した。戦術戦闘電子偵察機・雪風...
きつねのはなし (新潮文庫)
森見 登美彦
「知り合いから妙なケモノをもらってね」篭の中で何かが身じろぎする気配がした。古道具店の主から風呂敷包みを託された青年が訪れた、奇妙な屋敷。彼はそこで魔に魅入られたのか(表題作)。通夜の後、男たちの酒宴...
ぼくの、マシン
・雪風、零の幼少期の話
・親はコロコロ変わるわ、パソコンのOSは書き換えるわ、しまいには逮捕されるわと、中々すごい生活をしていたようだ
切り落とし
・現実なのか非現実なのかのパターンの話
・ちょっとよくわからない
ウィスカー
・子どもは人の心が読めるという設定
・結局ウィスカーとは何者??
自・我・像
・アンドロイドの心版を操る人の物語、と思いきや実際にはその人も操られていて…
かくも無数の悲鳴
・NOVA2にも載ってた作品
・多世界解釈なんて糞食らえ!
異星人が地球に訪れた経緯がちょい難しい
いま集合的無意識を、
・まさかの自伝
・伊藤計劃について、311について