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硝子の殺人者―東京ベイエリア分署 (ハルキ文庫)

硝子の殺人者―東京ベイエリア分署 (ハルキ文庫)

この本の所有者

(4.0)
3人が登録
38回参照
2012年4月21日に更新

書籍情報

ページ数:
256ページ
参照数:
38回
登録日:
2012/04/21
更新日:
2012/04/21
所有者:
piko pikoさん

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内容紹介

東京湾岸で乗用車の中からTV脚本家の絞殺死体が発見された。現場に駆けつけた東京湾臨海署(ベイエリア分署)の刑事たちは、目撃証言から事件の早期解決を確信していた。だが、即刻逮捕された暴力団員は黙秘を続け、被害者との関係に新たな謎が―。華やかなTV業界に渦巻く麻薬犯罪に挑む刑事たちを描く、安積警部補シリーズ待望の刊行。
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m@i
m@i Lv.125

ベイエリア分署第三弾!三作目から読んでまったい(>_<)
いやー、安積さんやっぱええわぁ☆
速水さんも大好き☆
埠頭で殺されていた脚本家と、容疑者の暴力団員とのつながりは?!
今をときめく女優と脚本家、警察官の娘と、コカインの関係はいかに?

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