メニュー
喋々喃々 (ポプラ文庫)

喋々喃々 (ポプラ文庫)

この本の所有者

7人が登録
196回参照
2012年5月12日に更新

書籍情報

ページ数:
429ページ
参照数:
196回
登録日:
2012/04/21
更新日:
2012/05/12

この本を共有する

読書履歴

2012/05/12 429ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「喋々喃々 (ポプラ文庫)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました

73.7%
食堂かたつむり(ポプラ文庫) (ポプラ文庫 お 5-1)

食堂かたつむり(ポプラ文庫) (ポプラ文庫 お 5-1)

小川 糸

同棲していた恋人にすべてを持ち去られ、恋と同時にあまりに多くのものを失った衝撃から、倫子はさらに声をも失う。山あいのふるさとに戻った倫子は、小さな食堂を始める。それは、一日一組のお客様だけをもてなす、...

56人 4.4
68.6%
しあわせのパン (ポプラ文庫)

しあわせのパン (ポプラ文庫)

三島有紀子

北海道の静かな町・月浦に若い“夫婦”が営むパンカフェがあった。実らぬ恋に未練する女性、出ていった母への思慕から父を避ける少女、生きる希望を失った老夫婦が次々と店を訪れる。彼らを優しく迎えるのは、二人が...

26人 3.8
66.8%
真夜中のパン屋さん (ポプラ文庫)

真夜中のパン屋さん (ポプラ文庫)

大沼紀子

都会の片隅に真夜中にだけ開く不思議なパン屋さんがあった。オーナーの暮林、パン職人の弘基、居候女子高生の希実は、可愛いお客様による焼きたてパン万引事件に端を発した、失綜騒動へと巻き込まれていく...。期...

45人 3.7
63.9%
真夜中のパン屋さん 午前1時の恋泥棒 (ポプラ文庫)

真夜中のパン屋さん 午前1時の恋泥棒 (ポプラ文庫)

大沼紀子

真夜中にだけ開く不思議なパン屋さん「ブランジェリークレバヤシ」に現れたのは、美人で妖しい恋泥棒―。謎だらけの彼女がもたらすのは、チョコレートのように甘くてほろ苦い事件だった...。不器用な人たちの、切...

26人 4
63.8%
思いわずらうことなく愉しく生きよ (光文社文庫)

思いわずらうことなく愉しく生きよ (光文社文庫)

江國 香織

犬山家の三姉妹、長女の麻子は結婚七年目。DVをめぐり複雑な夫婦関係にある。次女・治子は、仕事にも恋にも意志を貫く外資系企業のキャリア。余計な幻想を抱かない三女の育子は、友情と肉体が他者との接点。三人三...

38人 4.2

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します