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奔る合戦屋

奔る合戦屋

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(3.0)
3人が登録
141回参照
2012年4月12日に更新

書籍情報

ページ数:
400ページ
参照数:
141回
登録日:
2012/04/12
更新日:
2012/04/12

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内容紹介

天文二年(一五三三年)。石堂一徹は中信濃の豪将・村上義清に仕えていた。妻子に恵まれ、また並外れた戦術で台頭していく一徹。しかし、佐久を巡って甲斐の武田との争いが熾烈になる中、義清と一徹の関係は少しずつ変化していく。「家臣の才能が主君のそれと比べて釣り合いを逸すると、互いに不幸になるのではないか―」。
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📝 レビュー (Masa Kotaniさんのレビュー)

評価:
3/5
レビュー:
架空の話のようですが、史実のような感覚を持ってしまいます。。。

読書履歴

2012/04/12 400ページ

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架空の話のようですが、史実のような感覚を持ってしまいます。。。

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